石川県能登にある鵜様道中の宿

ミュージアムに展示してある遺産の一覧Museumt list

3月雛飾り展示

歴史的遺産

3月雛飾り展示

3月雛飾り展示

歴史的遺産

3月雛飾り展示

3月雛飾り展示

歴史的遺産

3月雛飾り展示

鵜様道中茶会

歴史的遺産

鵜様道中茶会

鵜祭の句碑

歴史的遺産

気多大社大黒天前に鵜祭の句碑

塗り絵の会

歴史的遺産

良川保育園児の塗り絵の会

野点

歴史的遺産

鵜家裏庭 野点の設備の様子

鵜籠体験

歴史的遺産

鵜籠体験

絵本読み聞かせ

歴史的遺産

絵本読み聞かせ

研三氏俳句

歴史的遺産

研三氏俳句

御料鵜飼

歴史的遺産

御料鵜飼

御料鵜飼

歴史的遺産

御料鵜飼

御料鵜飼

歴史的遺産

御料鵜飼

鵜かご

歴史的遺産

毎年、茅と藁と竹で鵜捕部が作る。 直径、高さとも一尺八寸(約60㎝)重さ約5キロ。 担ぐ時のヒモは縄にサラシを巻く。 鵜様は神様のため御幣をつける。(垂手とさかき)

鵜様道中の順路写真

>絵画・版画

鵜浦の鵜捕崖から能登一宮気多大社到着までの様子を写真で順を追って、一覧できるよう展示しています。

絵画・切絵

発表会の一覧

中能登町小田中在住の切絵作家林栄美子氏による「鵜様道中」「鵜祭」「放生」の切り絵3点を展示しています。

鵜の剥製

唱

「鵜」という鳥を目近に見ることができる。
観察のポイント ①くちばしのするどさ ②羽根の美しさ ③足の水かきの様子 (目は義眼です)

鵜捕部専用夜具

彫刻

鵜捕部さんの夜具は専用で、誰れも使わず倉のふとん部屋に収納してあります。
明治時代の夜具「かいまき」を展示しています。

彫刻

菓子

木彫工芸作家、日展特別会員得地秀生氏作「鵜様」(富山県南砺市福光在住)。
厚さ10㎝の櫤の木から、約3ヶ月かけて彫られました。

江戸時代の俳句・書

俳句

江戸時代に七尾の俳人菊地提要が鵜祭を参詣して詠んだ句。良川の邑石書院書道鋒心会主宰遠藤邑石代の書として展示。

句碑

剥製

北國新聞の北國俳壇選者で俳誌「沖」主宰の能村研三氏が鵜祭を参拝して詠まれた句碑が前庭に建っています。

俳句

写真

伝統文化「気多の鵜祭」にまつわる俳句を展示。
5・7・5の17文字から詠み取れる情感を味わってみよう!

鵜家総本家墓地

写真

鵜家総本家の敷地内に先祖代々の墓があり室町時代のものと思われる梵字が刻まれている墓もあります。 土葬や敷地内での火葬があったことも伝え聞いています。

墓地脇からの遺跡出土

写真

鵜家総本家の墓地脇から平安時代の須恵器の破片と室町時代の珠洲焼の破片が出土。 このことから鵜家の先祖達がこの頃から住んでいたと思われます。

「鵜の神切」水墨画

写真

大昔邑知潟に毒蛇がおり村人が困り果て大国主命が鵜の手助けにより無事退治したことが庶民に語りつがれてきた民話。 水墨画は七尾市飯川在住の七尾市文化協会長橋元道彦氏の画筆。

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